想定外の勘違い

ネグレクトを描いた映画「誰も知らない」でエンドロールが流れて
母親役の名前に「YOU」って出た時、映画祭で鑑賞してた外人が
”自分たちもこの映画のように加害者になる可能性を秘めている” と
ザワついたという話好き

(Inside of Postman's shoes)

あの映画大好きなんだけどそういう解釈がされてたんだ、、、

確かに、すごいメッセージ性だと感じてしまいますよね。

勘違いが想定外の良い効果発揮してんのおもろい