DIE WITH ZERO

 

考え方の幅を教えてもらえるというか、それはもう選択ですけど、
お金をたくさん持って、死ぬ時にちゃんといっぱいある状態で相続したりっていうのもそうだし、
でも経験に還元したい人はそれでも全然OKだよねっていう、そういうのを肯定してもらえるような
考え方を見せてもらえる本なのかなと思います。

(波瑠)

DIE WITH ZERO の考え方も、頭の片隅に入れておくのはすごくいいことだなと。
将来設計っていう意味では。

ただ、シンプルに選択肢のない状態で DIE WITH ZERO にならないように頑張りたいと思います。
身動き取れずに、普通に DIE WITH ZERO っていう。これは避けたい(笑)
頑張らなきゃいけないなと思いました。

こがけん

ちゃんとバランス取って、使い方は計画的な方がいいんだろうなと思う。

年末にめっちゃ急いでふるさと納税するときって、欲しくないものを
結構頼んじゃったりするじゃないですか(笑)

やっぱ細切れに決めておかないと、無駄は起きるなと。

最近、作者の方のインタビュー見たんですけど、若い頃のほうがお金は稼ぎやすい。
それはキャリアアップだったり、資産運用を早めに始めに始めることだとか。

それがまず無いと、死ぬときの DIE WITH ZERO はできないんだろうなって。
減らしていくことができないから。

「今無いとどうにもなんないよ」っていう残酷な話でもあるのかなと思います。

若いうちはホント働き方とか、今の仕事続けたらどうなのかとか、
先々のこと考えないといけないんだなって思いますね。

カズレーザー